2008年07月02日

成功の秘訣

成功の秘訣は?

って「松下幸之助」が質問されて

「成功するまで続ける事です。」と答えたそうです。

そのとおりだと頭の中ではわかります
まだ、成功にいたっていない僕には偉そうな事は言えませんが、
失敗っていうのは、あきらめた時に起きる現実なんですね

ともかく
この長い道のりを楽しんで歩いていこう
好きなことだったら
やり続けていけるだろう


先週の水曜日、お墓参りに行ってきました
考えてみると長くいっていなかった
行くと気持ちがすっきりしました

先祖や自分に関係してる全ての人に対する「感謝」は
大切だと思います
お墓参りに行って、何か良くなる事を期待するんじゃなく
純粋に「感謝」の表明で

何か良い事が起きたりするんじゃなく
本当に変わるのは自分自身なんですね

世の中に起こることの全ては公平で中立
大切なのは受信する側の自分自身


お墓は草もたくさん生えてて
くもの巣もはってる状態で
すごくココロが痛みました
1時間半くらい掃除にかかりましたね

JRの東岸和田の駅からレンタサイクルで
山道を登ったこともあり
良いダイエットになりました

何か体調が悪いとか
迷いがあるとか
節目に差し掛かってる時
お墓参りしておくのが良いし
そんな打算的な気持ちじゃなく
純粋にお墓参りは良いです

常に、全てに対する「感謝」は忘れないでいよう

帰りに

岸和田名物の
「村雨」と「福板」買って帰りました
村雨っていうのは単純に言うと、小豆のカステラみたいな感じ
福板っていうのは、色々な豆を砂糖と生姜で固めたものです

これにはこだわりがあって
「福板屋」に限ります

和菓子屋さんはたくさんあって
少し名前の違うものを泉州名物として
取り扱ってますが
昔からある本物は

「福板屋」の「村雨」と「福板」だと思います

しかし、30年ぶりくらいで
「福板屋」に行ってみると
昔は華やかな高級デパートみたいなイメージだったのに
今では
商店街にある八百屋が少し乾物物を置いてるような
スーパーみたいになっていた…

南海の岸和田の駅だって
昔は風情があったのになぁ…
posted by junnow at 09:50| Comment(3) | TrackBack(14) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

望んだ現実

今の自分は本当に願ったものを実現させているんだろう
嫌な事だってココロの中では願ってるものだ
変化に臆病でもあるしね

もうすぐ結婚1周年です、去年の3月24日に神戸
ホテルモントレーで式を挙げました
教会で式だけで披露宴なんかは一切なしです
でもすごくきれいなシーンが残って
大正解だったなって思ってます

入籍したのは去年の1月26日、僕の誕生日は2月26日
冬は記念日がいっぱいだ

マンションを買って引越したのが去年の10月26日
僕のラッキーナンバーの2がいっぱい♪


さて、
個人事業主という形になりまして
ビジネスについて考える事が多くなり
たくさんのビジネス書を読みました
でもどれもこれも同じような事を書いていて
この無意味な本の数々が悪徳ビジネスだと感じます
ハードカバーで値段高いしね
高い値段出してこそ、身になるって言う馬鹿までいるしね

しかしながら、ある一冊の本に出会ってすごく感動しました
考え方がガラリと変わりました
本当に今、人生が変わり始めてます

そうやって目が開けてきたら
本屋さんにはあるキーワードがあふれていた
「幸せな金持ち」
The key とか The Secret とかもそんなこと書いてた

僕が感動した本は
本田健さんの書いた「ユダヤ人大富豪の教え」

この内容についてまた後日書きますね

自分自身がビジネスで成功してる姿が想像出来ます

posted by junnow at 10:16| Comment(4) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

ジャンパー JUMPER

昨日、観てきました
面白かったです
なかなかスタイリッシュでカッコいい映画でした
新しい発想で夢のある話だった

短かったのもあるけど、最初から話に引き込まれたので
あっという間だった
もっとこうしたら、ああしたら
話が面白くなるのになぁとか思いましたね
続編希望します


jumper.jpg

監督 タグ・リーマン アクション映像上手いね
主役ヘイデン・クリステンセンも良かったよ

ベンツのジャンピングドライブかっこよかったな

ジャンパーとパラディンの戦いをもっと深く掘り下げて
いっぱい見てみたいな
posted by junnow at 10:56| Comment(3) | TrackBack(0) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

Edvard Munch

今日は映画観終わったあとに雪の中
兵庫県美術館に行きました
「ムンク展」です

ノルウェーを代表する芸術家
エドヴァルド・ムンク(1863−1944)

孤独とか頽廃を象徴主義的かつ表現主義的に描いた

胸の奥底の琴線に触れるものがありました
「不安」本物はすごいね

S「不安」1894年.JPG

S「声・夏の夜」1893年.JPG

S「吸血鬼」1893-94年.JPG

美術館は平日に行くべきですね・・・
posted by junnow at 17:26| Comment(1) | TrackBack(0) | art | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

L change the WorLd

今日は雪降ってましたね〜
朝一番で観て来ました
松山ケンイチ の「L」も完成度高くなってましたね

まぁ、デスノの余韻に浸りたかったので観たのですが
決して良い映画というわけじゃないし
デスノを知らない人には訳わからんだろうけど
これはこれはで良いのかな

アクション無し、推理無しですね
Lがした事は注射運んだくらいかな

Lpic06.jpg

Lpic01.jpg

つっこみどころを何点か

あのアジアの少年が「ニア」なんかい!!
なんちゃん演技下手すぎ〜
鶴見辰吾の演技すごい〜ってか、やりすぎ?
Lのダーウィンの進化論

デスノシリーズこれで終わりかなって
思うと寂しいなぁ
posted by junnow at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月26日

Play Station

発売当初から使っていたPS3が故障したため
新しいPS3を買おうと思って
ソフマップへ行きましたが・・・

40GBが主流になっていまして、
安くて良いかなと思いきやPS2のソフトが使えない
20GBも60GBも品切れ中

じゃぁPS3の40GBと新型PS2を買っても
60GBより安いしそれで良いやって思って買ってきたら
この新型めっちゃコンパクトで良いんだけど不便だ
メモリーカード買ってくるの忘れたし

なんだかソニーのやってることって
ユーザーの事なんて後回しなんだよね
どうするのが一番便利か考えて作ってほしいな
そりゃ任天堂に負けるわ

Devil May Cry待ち遠しいなぁ
あと ポイズンピンク
posted by junnow at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月25日

格差社会

社会保障と競争社会のバランスは難しいですね

本日の太田総理のマニフェストは二つとも問題点はそこでした

格差が悪い事だとは思わない
社会主義の国のように
みんな平等っていうよりは
自由に競争することによって人は努力するんだからね

僕も小さい頃から貧乏で
塾にも行ったこと無い、
親からは公立の高校大学にしか行かせないと言われていた
図書館に行ってコツコツ勉強して無事に現役で
公立の大学に入れた

自分の境遇を不幸に思ったことは無い
その環境でこそ今の自分が作られたんだから
むしろ感謝してる
全て原因自分論で
未来を切り開くのは自分自身の信念と努力で
周りのせいにはしたくない

今もより良い暮らしをしたいから
頑張っている
たくさん頑張ってたくさんお金を稼ぎたいと思ってる
もちろんお金を稼ぐ事が目的じゃなくて
手段なだけだけど

年金の解決策として
お金持ちからたくさんお金をとるって考え方は短絡すぎる
ようにも思う

頑張れば頑張っただけ報われる社会であって欲しい
貧乏な人の救済の方法は
お金を稼げる、成功していくためのサポート
あるべきだと思う

頑張らない人勝ちのようなシステムを作ってはいけない
みんなが頑張れるシステムを作るべきだと思う

そして誰しも働けなくなる状態になる可能性がある
その時のための助け合いのシステムを強化していく
必要もあるかな

抽象的な言い回しばかりしてしまいました・・・
僕って保険会社の人間ぽくないなぁ


反対意見も述べておくと
政治家は金持ちよりのせいか
システムは金持ちがより有利なっていく
ゲームの「大富豪」みたいな感覚がある
F1でもそうだけど
勝てば勝つほどアドバンテージを得る
一度落ちると這い上がりにくいんだよね

貧乏代表の政治家、政党があっても良いのにね
自由党と労働党の2大政党制みたいな
感じが良いのかなぁ


posted by junnow at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

試行錯誤

セールスに関係するビジネス書を最近たくさん読みました
どれも同じような事ばかり書いてますねぇ
あれでモチベーション上げる人もいてるから一概に悪いとは言えないけどね

藁にも縋る思いで本を読む人がいるから
ハードカバーの高い本が次々に出版されて売れてる
ヒドイ話だ

しかも会社の上司の中には本は自分の金で買って読まないと身につかない
って言う馬鹿がいてる

セールスで成功するためには何が必要か
自分自身で考えた方が良い人がいてる
本当に成功出来る人は自分で考える事が出来た方の人だと思うよ
posted by junnow at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

とんすけ

080120_210550_M.jpg

とんすけです
かわいいねぇ〜
posted by junnow at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月22日

日本国憲法と米軍

去年 コードギアス反逆のルルーシュ〜ってアニメがあった
久しぶりにハマりました

あの世界は遠い未来の関係ない話では無いって感じる
日本は本当に独立国って言えるのだろうか?
自分たちの国土の中に他国の軍隊がいてる事を
おかしく感じてる日本人が少なすぎる
戦争が終わって60年以上経つのに
独立に向けての動きは一向に起こりそうにない

日本は一度も植民地を経験した事のない国って
わらってしまうね
今現在植民地真っ最中ですよ〜
アジア諸国から低く見られても仕方ないよね

日本国憲法の内容は高い理想に基づいて作られてる
戦争放棄って素晴らしい憲法ですね
でもこれは連合国が作って与えたもの
日本人を洗脳するための道具だったのかな

戦争放棄した平和国家・・・実現できたら素晴らしいけど
自国の植民地化と引き換えならいらない
大国の武力の傘で守ってもらいながら
武力の放棄っておかしくないかい?

しかも中途半端に自衛隊とは・・・
何でもアメリカの言いなりで

どんなに素晴らしい憲法でも
与えられたものはいらない
アメリカと決別して国際的に生き残るために武力が必要なら
他国に頼らずに持つべきだ
自分の国は自分たちの血を流して守らないといけないだろう

もっと攘夷論を展開していきたい
僕自身まだまだ勉強不足で
間違った考え方してるかもしれない
でもきっと日本は今のままではダメなんだって思う
posted by junnow at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

空白期間の振り返り

おおよそ1年半くらい日記を書いていませんでいたが
この期間に色んな事がありました
結婚しましたし、マンションを購入しましたし、
転職しましたし・・・

2007年って年は大激動の年でした
今年は飛躍の年としたいです
posted by junnow at 05:32| Comment(3) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

デスノート

待ちに待った映画デスノート」です
公開初日の初回上映を観ようと思い
(これは僕のその映画に対する最上級の敬意です)
朝9時頃から
神戸の国際松竹に行きました
エレベーターが動き出す前からたくさんの人が
もうすでに待ってました

映画でこの状況は久しぶりに見ましたね〜♪
しかしいつもの映画館とは客層が違う。。。。

でなんとか映画見ることが出来ました
しかしグッズを見終わってから買おうとしたら
既に完売状態でした


さてさて本題に入りますが
デスノートのイントロダクション
もう初めから
ドキドキワクワクでしたね

deathnote03.jpg

deathnote05.jpg

deathnote08.jpg

藤原竜也かっこよいねぇやっぱりね
見ながら気になったのは
メインキャストやベテラン陣の
演技力は抜群で素晴らしかったのに
一般人役の演技の下手さ
犯罪者とかレポーターとかね
ちょっと間がオカシイ…
それが不味いなぁ

リュークのCGは全く違和感無く
シドウ君の声もばっちり決まってた
りんごが食べたいって
天井に頭をぶつけるリュークがかわいかったね☆

deathnote04.jpg

deathnote09.jpg

原作と違ってる部分も
すごく自然で良かった
幼馴染の詩織と
南空ナオミをあんな風に絡めたんだぁって
ちょっと感動
月のノートを使っての作戦頭の良さと
非情さが表現される形になって
すごく良かったって思う
詩織が死んだ事でリュークと話してる
藤原竜也の表情と演技すごく良かったよ
一瞬悲しそうな表情をするところなんかね
すごく良かった

deathnote02.jpg

さてLについて
松山ケンイチって…正直初めは思ってました
けどなかなか良いじゃないか!
ちゃんとL座りもしてくれましたし
携帯の持ち方もよく出来ましたネ
お菓子の串、今度僕も作ってみよう

deathnote07.jpg

deathnote11.jpg

レイ・ペンバー改めイワマツ
南空ナオミ
この二人の行動が
結構早い段階から操られていたんだね

deathnote12.jpg

夜神パパ
すごく雰囲気出てるよ
自慢の息子を信じる姿健気だぁ〜

deathnote06.jpg

deathnote14.jpg

前半はあまり活躍無かったですが
ミサミサでつね
ライバルは大塚愛ちゃんですかぁ
映画会社の宣伝絡みかな?

ミサミサファンとしてちょっと抵抗はありましたが
けっこうかわいいなって思えてきました
オーラが足りない
どことなく表情が曇ってるように見えるけどね


エンドロールの後に
リュークのメッセージがあったので
聞き逃す事のない様にね!

後半では
ライトの悔しい表情を見たいなぁ〜
「こんな屈辱は生まれてはじめてだ」って
藤原竜也はどんな顔で言うんかなぁ

あぁ楽しみぃ〜
posted by junnow at 09:08| Comment(0) | TrackBack(2) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード

今日はミサと一緒にモザイクに観に行きました
スクリーン使っての上映
人気のほどがうかがえます

しかし、いまいち盛り上がりに欠けたような気もする
去年観たナショナルトレジャーと同レベルだな

扱ってる題材はすごく好きで僕好みなんだけど
もっと突っ込んでマニアックにするとか
オカルト色を強めるか
ミステリー要素を強めるかしないと中途半端だなぁ

モナリザの事についてはノータッチです
メインは「最後の晩餐」について

モナリザの方がたくさんの謎があって
面白いんだけどなぁ

キリストの聖杯伝説についても
つきつめていけばもっと面白いと思うけどね

少し大人になったオードレイ・トトゥは良かったよ♪


DV01.jpg

DV02.jpg


閉館後のルーヴル美術館。
ダ・ヴィンチの有名な素描
「ウィトルウィウス的人体図」を模して横たわる、
館長の死体が発見された。
死体の周りに残された、不可解な暗号。
その暗号の中には、その夜、
彼が会う約束をしていた
ハーヴァード大学教授ラングドンの名前が含まれていた。
殺人の容疑者として現場に連れて来られた
ラングドンだったが、
館長の孫娘で暗号解読官のソフィーに助け出される。
暗号の謎をときはじめるふたり。
しかしそれは、
歴史的真実を覆す謎解きのはじまりに過ぎなかった…。
posted by junnow at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

ヒストリー・オブ・バイオレンス(BlogPet)

そういえば、junnowが
「息子に帰れ」って言われた時に「僕に帰る息子はもう無い、テッサが僕の息子だ」って痛いほどその気持ちがわかるよ
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「mimi」が書きました。
posted by junnow at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

ナイロビの蜂

ナイロビの蜂
The Constant Gardener

観て来ました。。。。
泣きました。
号泣です。

001.jpg


nai002.jpg


レイフ・ファインズ
レイチェル・ワイズ
2人とも素晴らしいですね

あらすじ(イントロ)

英国外務省一等書記官のジャスティンは、
ナイロビの空港からロキへ旅立つ妻テッサを見送った。
「行ってくるわ」「じゃ2日後に」
それが妻と交わす最後の会話になるとも知らずに…。
ジャスティンに事件を報せたのは、
高等弁務官事務所所長で、
友人でもあるサンディだった。
テッサは車で出かけたトゥルカナ湖の南端で殺された。
彼女は黒人医師アーノルドと共に、
スラムの医療施設を改善する救援活動に励んでいた。
今回もその一環のはずだったが、
同行したアーノルドは行方不明、
警察はよくある殺人事件として
事件を処理しようとする…。


そしてジャスティンは真相を突き止めていく
妻の愛を知る

いろんな事を考えさせられます
勿論このテッサみたいな大きな仕事は
僕たちには無いけれど

愛する人を守りたいって想いと
愛する人に頼りたいって想いのジレンマ

少しでも愛する人の不貞を疑った事への後悔
実際に愛する人の道徳観から
外れた事をしてしまった事への後悔

最後は自ら死を望んで
愛する人の所へ行く旅立った



きっと僕も愛する人を失った時には
同じように旅立つだろう
最後に一人湖畔に佇むジャスティンの姿に泣けた

やっと君に帰る。。。。

「家に帰れ」って言われた時に
「僕に帰る家はもう無い、テッサが僕の家だ」って
痛いほどその気持ちがわかるよ
posted by junnow at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

ヨーロッパGP 予選

alonso-europe-z-wri-31_050506.jpg

アロンソはPP今年初だったんですね
フェラーリの復活は本物ですね
またこの新旧王者対決が観れるのですね

でもどこか冷めてる僕


1.F.アロンソ ルノー
2.M.シューマッハ フェラーリ
3.F.マッサ フェラーリ
4.R.バリチェッロ Honda
5.K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス
6.J.バトン Honda
7.J.トゥルートヨタ
8.J.ビルヌーブ ザウバーBMW
9.J-P.モントーヤ マクラーレン・メルセデス
10.M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース
11.R.シューマッハ トヨタ
12.N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース
13.G.フィジケラ ルノー
14.D.クルサード RBRフェラーリ
15.N.ハイドフェルド ザウバーBMW
16.V.リウッツィ STRコスワース
17.C.クリエン RBRフェラーリ
18.C.アルバース MF1トヨタ
19.S.スピード STRコスワース
21.T.モンテイロ MF1トヨタ
22.佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda
23.F.モンタニー SUPER AGURI Honda
posted by junnow at 09:33| Comment(2) | TrackBack(1) | F1&car | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月04日

フラッシャー・ジュノー?

最近また面白フラッシュを探し回る旅をしています

そんな中よく出来たホラー系フラッシュ発見

http://www.geocities.jp/usyhr/hakoniwa/

↑出来の良さに感動しました
一度覗いてみてください



posted by junnow at 13:54| Comment(0) | TrackBack(1) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

the FORGOTTEN /フォーガットン

the FORGOTTEN /フォーガットン

B0009YT3TQ.01.LZZZZZZZ


主演はジュリアン・ムーア。
監督は「危険な遊び」「マネートレイン」の
ジョセフ・ルーベン。

11人の死亡が確認された悲惨な飛行機事故で
9歳になる一人息子サムを亡くした母親テリー。
それから14ヵ月たった今でもテリーは立ち直れずに、
サムの思い出に浸るだけの毎日を送っていた。
そんなある日、テリーは夫と息子と3人で撮った記念写真から
サムだけが消えているのを見つけ困惑する。
異変はさらに続き、大切なアルバムからも、
そしてビデオテープからもサムが消えてしまっていた。
動揺するテリーに精神科医は、
「息子など最初から存在しなかった」と告げるのだった。
ショックを受けるテリーは、
サムの存在を証明しようと奔走する。

いやぁ、初めはサスペンススリラーかなって思ったけど
全然 手がかりもなく
事件を解決していくわけでもないなぁって思ったら
SFでしたってオチだね

映画はまぁ楽しめるし、ジュリアン・ムーアの演技は上手い
しかし
シャマラン監督の「サイン」を観た時のがっかり感と
同じものがある
シャマラン監督はインド人だけど
きっとアメリカン人は宇宙人が出てくる展開が好きなんだな
あんな映画を作ってしまうセンス僕には理解できないし
日本人向きでは無いなぁ
親子の絆は深いねってのは世界共通だけどね

宇宙人出しても良いから
せっかくサスペンスな題材なんだから
謎解きの面白さが欲しかった一品でした
posted by junnow at 22:43| Comment(0) | TrackBack(1) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月30日

The Butterfly Effect

The Butterfly Effect/バタフライ・エフェクト

久しぶりにこの手の所謂リバースムービーですね
良かったです。
「ドニー・ダーコ」と「メメント」の次に
良いリーバースムービーです

映像とストーリーの組み立てが上手いよ
人生を何回もやり直して
限界ぎりぎりでハッピーエンディングを
選べて気分的にもすっきりです


be02.jpg

ストーリーです↓ネタバレありです(珍しく)

少年時代の約束。幼馴染みのケイリーのもとを去るとき、
エヴァンは“君を迎えに来る”と誓った。
だが、いつしか時は流れ・・・
エヴァン(アシュトン・カッチャー)と
ケイリー(エイミースマート)は別の道を歩んでいた。
 
エヴァンはごく普通の少年だった・・・
時折、記憶を喪失“ブラックアウト”
してしまうことを除いては。
記憶の喪失は、7歳の頃から頻繁に起きていた。
将来の夢を絵にしてみよう、
教室で言われたとき・・・
あるいは母アンドレア(メローラ・ウォルターズ)とともに
過ごす午後。
そして、施設に収容されている父に会いに行った際も
“ブラックアウト”は起きた。
アンドレアはエヴァンの脳波を
精神科の医師に検査してもらうが、
何も奇妙な点は見出せずにいた。
精神科医は治療のため、
毎日の出来事を日記につけるようにすすめる。
 
エヴァンと幼馴染みのケイリー、
彼女の兄トミー、そして太ったレニーが
幼い頃から共に遊んでいる仲間たちだった。
少年時代は永遠に続くようにと思われた。
が、それはエヴァンが13歳の時、
トミーが言い出した、
あるいたずらによって唐突に終わりを告げる。
そのいたずらとは・・・エヴァンの記憶にはその瞬間に
“ブラックアウト”が起きていた。
気が付いた時に、彼は森の中におり、
周りには強烈なショックのあまり倒れてしまったレニー、
彼を抱きかかえようとするトミー、
ただ震えているケイリーがいた。
エヴァンは何が起きたのかまったく思い出せなかった。
しかし、何か決定的な出来事が起きたのは間違いがなかった。
 
アンドレアはエヴァンを連れてその街を
引っ越すことを決める。
エヴァンを乗せたクルマが走り去る時、
走って追ってくるケイリーの姿が見えた。
エヴァンは“君を迎えに来る”と紙に書き、
ガラスに押し付けた。
 
そんな大切な約束さえも時の流れは押し流していた。
心理学を勉強する大学生となっていたエヴァン。
今では“ブラックアウト”が起きることもなかった。
過去は遠のき、ケイリーの記憶さえ消えかけていたが、
すべては平穏だった。
幼い頃の日記を見つけてしまうまでは。
 
懐かしい日記を紐解いたとき、
“それ”は起こった。
気が付くと、エヴァンの意識は、
日記に書かれている出来事の中にあったのだ。
鮮明に蘇る過去の記憶、あの陽光、あの空気。
それは強烈なリアリティを伴っていた。
夢なのか、現実なのか。少年時代の空白の記憶の
一端に触れてしまったエヴァンは、
もう一度、あの頃の仲間たちを訪ねたくなる。
ケイリー、トミー(ウィリアム・リー・スコット)、
レニー(エルデン・ヘンソン)。
そして、エヴァンは知ったのだった・・・
あの時のいたずらによって、
彼らの人生が大きく狂っていたことを、
彼が“迎えに来なかった”ためにケイリーに起きた出来事を。
約束を果たしたい・・・ケイリーへの思いが、
エヴァンにある決意をさせる・・・。
 
エヴァンはもう一度、日記を開く。
何が起きるか、彼にはわかっていた。
それはいつ終わるとも知れない危険な旅の始まりだった・・・。


be01.jpg

監督・脚本:
エリック・ブレス&J・マッキ―・グラバー
撮影監督:
マシュー・F・レオネッティ
posted by junnow at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月29日

フィギア付き前売りゲッツ!

060429_170956_M.jpg

060429_170912_M.jpg

今日は
パイレーツ・オブ・カリビアン
デッドマンズ・チェスト
の前売りプレミアカップルチケット買ったよ
フィギア付きです
う〜んなかなか良いねぇ
チケットも無駄に豪華だ

それとデスノートの前半後半セット券もゲットだ
エルたんの画も出てきましたね〜
楽しみです♪



060429_171107_M.jpg
posted by junnow at 19:12| Comment(2) | TrackBack(1) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。